メルマガ北海道人

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『メルマガ北海道人』新創刊第01号 2006.11.13.
  ―どうも、北海道人でした(北海道弁)―

 反響があったのかなかったのかはっきりしないまま、というよりも反響のほどを確かめることを避けたまま、新創刊第00号(10月25日配信)をすっかり忘れたふりをして第01号をお届け致します。古代インドで0という数字が発見されるまでは、物事は何でも1から始まることになっていた筈です。昔のことは忘れましょう。

もくじ
新連載「となりの北海道人」
  あちらこちらに生息する北海道人たちの“ここだけの話”第1弾。末広がりプラス1の9人が、「私のお父さん」を語ります。
新連載「どうでもいい話」
  街角で耳にしたどうでもいい話を記録し、選りすぐりのどうでもよさを抽出してお届け。初回は札幌市内の3カ所で採録したどうでもいい三重奏。
新連載「NEWSぱくりんこZ」
  『北海道人』サイト上部にだらだら流れているわけのわからない一行ニュースを、さらにわけのわからなさの篩いにかけて再掲載。末尾の「Z」は、わけのわからなさの極北を意味しています。というのは嘘で、思いつきでくっつけてみただけです。
今週の『北海道人』
  11月13日以降の『北海道人』更新予定です。でも、何でもかんでも予告してしまうとお楽しみが薄れますから、このたびはひとつだけの告知にとどめておきましょう。断じて、何も決まっていないということではございません。
次号予告
  次号の予告です。より詳しくいうと、次の号のことを予め告げるということです。

※「イッセー尾形の旅日記」は休載します。ご免なさい。

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―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

=新連載=
【となりの北海道人】第01回『私のお父さん』

001・斉藤奈緒美さん(30)=絵本店勤務、札幌市出身、札幌市在住
  ―結婚されてお父さんとは別々に住んでいるわけですが、今でも話をしますか?
  それほどしませんね。節目、節目だけ。でも先月、父が6メートルの建設現場から落ちた時はさすがにしました。連絡を受けた時、とっさに「父なら大丈夫だろう」と思ったけど、さすがに年だから。幸い傷は打撲程度でしたが。
  ―実家で一緒に生活している時、どんなお父さんでしたか?
  土木業の親方だから強面系で「ヤクザが怖くてこの商売やってられっか」と本気で思っているような人です。父の“弱いところ”は見たことないし。威圧感があって、すぐに鉄拳が飛んできました。だから早く家を出たかったんです。
  ―今でも苦手なのかしら?
  すでに再婚をしている父ですが、離婚時には理由も聞かず、ただ「お前のことを信じているから」と言ってくれて。「父は私の味方なんだ。万が一、私が全面的に悪かったとしても……」と感じて、コロリとヤられました。子どもに優しい言葉をかけるなんて皆無な人だったから、身に染みたんですよね。

(楢戸ひかる)

002・筒井宣明さん(72)=森の案内人、日高管内新ひだか町出身、北広島市在住
  ―お父さんは、どんな人ですか。
  酒もたばこも飲まず、人に迷惑をかけることが大嫌いで、最期は、朝ごはんを食べ、お茶を飲んで、そのまま亡くなりました。頑固だったけれど、信念をがちっと持ち、俺の考えは間違いないという自信があった。そんな気がします。
  ―その信念、自信は、どこからくるものでしょう。
  福井県から親と一緒に開拓団入植…想像以上の苦労の連続のなかで培われたもの。長年の記録と勘を基に、作付けの時期や品種などを割り出していました。
  ―お父さんとの思い出は。
  僕は長男で大事な働き手だったから、高校進学を断念せざるを得ませんでした。農閑期は出稼ぎでした。3年目の春、出稼ぎから戻ると、高校入学願書がありました。父が取り寄せてくれたんです。苦学し教員になり、小学校の校長を務め退職しましたが、その道を開いてくれたのも父です。実は父も子どものころ、教員になりたかったんです。

(道産ヨネ)

003・小野月彦さん(6)=保育園児、札幌市出身、札幌市在住
  ―父ちゃんのことどう思っているの?
  あんまり好きじゃない。こないだ「キャッチボールしよう」って約束していたのに寝ちゃったから。父ちゃんが「新聞読んでいるから待っていて」と言ったからオレは待っていたのに……。しょうがないから兄ちゃんに頼んだけど、兄ちゃんはルールを勝手に決めつけるから嫌なんだ。父ちゃんとやった方がマシ。
  ―起こせばよかったんじゃない?
  起こすのは面倒。いくら大声で呼んでもさ、ずっと寝ているんだもん。「わかった、わかった」「はい、はい」とか言ってさ。
  ―それは残念だったね。キャッチボールのほかに父ちゃんとしたいことある?
  プール行きたい。海に行ったことはあるんだけど、その時、父ちゃんの車は後ろが広くなったんだ。木がなくて(父は葬儀屋なのでふだんは車の後部に棺が乗っている)、浮き輪を積んだ。そこで寝られるぐらい広いよ(自慢げ)。

(楢戸ひかる)

004・荒井宏明さん(43)=季刊『札幌人』編集長、北見市出身、札幌市在住
  ―お父さんとの仲は。
  血が繋がってる知り合いみたいな関係でしたね。17歳のとき、父親が会社辞めて夫婦で隣町で商売始めたので、私は自宅でひとり暮らしを始めました。
  ―同時に独立したの?
  そう。高校生ぐらいになったら互いにあんまり関心持たなくなって。会えば普通に話すんだけど、一緒に飲んだりしないし、親子っぽい会話もしない。
  ―まだお元気なんですか。
  去年(05年)亡くなりました。昭和10年生まれだから、70でしたか。
  ―今、ご自身も1男2女の父ということですが、似てると感じますか。
  “おだつ(調子に乗る)”ところが似てますね。子供の前でおだつんですよ。小さい子供におだって見せて、ウケたら何年も同じネタやり続ける。でも、相手がある程度育つとウケなくなるでしょ。小3になったらもう全然駄目。それでも、ついうっかりおだっちゃう時がある。そういうとこが似てますね。

(小笠原 淳)

005・齋藤紀子さん(66)=主婦、旭川市出身、札幌市在住
  ―お父さんは、どんな人ですか。
  町内の頑固おやじの一人という感じ。戒名も○○院○○一徹居士ですもの。決まりを守ることと整理整頓に特に厳しく、家でも学校(校長)でも公園でも、悪さをしている子が目に入ると即座に叱っていました。
  ―子どもと談笑するとか、そういったことは。
  普段はないけれど、お正月は別。父が景品を用意してくれて、みんなでトランプをしたり、かるたをしたり。時に寒〜いギャグを言うのが困りものでした。一番印象深いプレゼントは、私が小学校を卒業するときに買ってきてくれたサイン帳。最初のページに“素直に明るく 父”と毛筆で書いてありました。
  ―今も持っていますか。
  父に似て整理整頓魔なので、とっくに処分しちゃいました。でも、父の思い出と一緒に、“素直に明るく”が頭に浮かび、そのつど反省しています。

(道産ヨネ)

006・清川賢也さん(35)=理容師、札幌市出身、札幌市在住
  ―お店(清川理容院)は、お父さんの代に創業したんですか。
  いえ、おじいちゃんが太美(石狩管内当別町)で床屋やってたのを父さんが継いで、戦後にここ(札幌市北区新琴似)に移ったんです。
  ―3代続いたわけですね。継いだ時は、お父さん喜んだ?
  無反応でしたね。父さん自身、理容業に全然興味なかったみたいですし。“跡取り”ってことで、仕方なく継いだ世代だった。
  ―若いころはどんな人だったんでしょう。
  ひどい遊びばっかりやってたって話です。結婚した時、母さんがずいぶん驚いたって。店が父さんの悪い友達のたまり場になってて、町内の若い連中が髪も切らないのに毎日入り浸ってたと。バイクかっぱらってどっか行ったり、「腹減った」って言ってそのへんのハト捕まえて焼いて喰ったり。
  ―お店では、今も現役なんですか。
  10年ほど前に脳梗塞で倒れて、引退。…たまに隠れて酒飲んでますけどね。

(小笠原 淳)

007・佐藤智子さん(35)=ウェディングフラワーデザイナー、
上川管内和寒町出身、札幌市在住
  ―佐藤さんはフラワーデザイナーですが、ご実家もお花屋さんなんですか?
  実家は精肉店で、旭川近辺では「金子さんちのお肉」と言えばちょっと有名です(笑)。3きょうだいとも大学を出してもらえたのは“和寒町の七不思議”と言われているんですが、それだけに父は仕事人間。ただ、お客さんにニコニコするタイプではないんです。たとえば100グラムのお肉を買いに来た人に「少量を切るのは面倒だから、もっと買え」と言っちゃうような人です。
  でも肉の目利きだし、店で売るジンギスカンのタレの配合は未だに家族にも教えてくれないんです。私自身、“仕事はマニアックに極めたい”と思っているタイプなんですが、そんな部分は父親譲りなんじゃないかと思っています。
  ―お父さん、ファンも多そうだけど敵もいそうですね。
  変わり者なのは確かです。でも、恩人の借金を肩代わりして苦労したこともあるし、困っている人に声をかけてお店の片隅でお肉を大盤ふるまいしたり、人情家の部分もあって……。立派な生き様を見せてもらっていると思ってます。

(楢戸ひかる)

008・小清水章さん(6)=保育園児、東京都武蔵野市出身、札幌市在住
  ―パパのこと、どう思っている?
  好き。ママがいない時に、面倒を見てもらうから。トロトロ卵(やわらかめのチーズスクランブル)は、ママよりパパの方が上手だよ。最近は全然作ってくれないけれど、お仕事忙しくて家にいないからしょうがない。
  ―パパとたまに男ふたりでお出かけするらしいね。
  うん。野球の試合もラリー(8月末に帯広で開かれたWBCラリーの世界選手権)も夜にお外に出られるから嬉しいの。ラリーでパパに「あの車、何?」と聞いたら全部教えてくれた。パパはどんな車の名前も知っているよ。
  ―パパに何かお願いしたいことある?
  僕、本当はファイターズファンになりたい。保育園のみんながファイターズなんだもん。こないだパパに「カープやめたい」って言ったら、「ダメだ」って言われたの。赤色は好きだけど、カープは悪い(敵)チームだからなあ……。

(楢戸ひかる)

009・燕緋奈さん(82)=主婦、札幌市出身、札幌市在住
  ―お父さんは、どんな人ですか。
  おしゃれな人でした。服はいい物を長く着るのがホントのおしゃれだよと言って、実際、そうしていました。会社から帰ってくると、着物に着替えるんですけれど、脱いだ背広やズボンの始末を自分できちっとしていましたもの。
  ―写真を拝見すると、蝶ネクタイがお似合いですね。
  ありがとうございます。私が子どものころ(昭和初期)は、スキー会社に勤めていて、スキーによく連れていってくれました。そういえばスキーのときに父が愛用していた外国製のリュックがあって、それがとっても体になじむの。戦中・戦後の買い出しで、私、カボチャや豆を入れてしょったんですよ。
  ―リュック選びにもお父さんの物を見る目が発揮されていたわけですね。
  冬のスポーツ博物館開設のとき、父の遺品を寄贈しまして、その中にあのリュックもあるんです。博物館に父に会いに行く。そんな気持ちです。

(道産ヨネ)

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=新連載=
【どうでもいい話】第01回

001 『とんかつ店を訪れていたやくざ風の若者ふたり』
2006年10月17日午後、札幌市中央区
  ○「ピップエレキバンだから違うのよ」
  △「ああ」
  ○「違うのよ、ピップエレキバンいいのよ」
  △「ああ」
  ○「違うぞ全然、ピップエレキバンいいぞ」
  △「違いますか」
  ○「違う違う、いいぞピップエレキバン、全然違うぞ」
  △「違いますか」
  ○「違う。あ、堅気じゃないわ」
  △「そうですか」
  ○「堅気じゃないわ喫茶店は」
  △「喫茶店、堅気じゃないですか」
  ○「大変だけどな、あっ、大変じゃないか」
  △「大変ですよ回転ないから。5分とか10分とかで回転すればいいけど、喫茶店て回転ないっしょ」
  ○「マンガ読んでるしな、マンガ読んでりゃいいから」
  △「回転しないと儲からないから」
  ○「マンガ読んでるだけだしな」
  △「大変ですよ」
  ○「マンガ読んでるからよ。ずっと読んでていいからずっと読んでんのよ」
  △「あの飴、駄目だったあ」
  ○「どこの話」
  △「さっきの」
  ○「誰の」
  △「知らない人の、あれ、飴」
  ○「駄目かい」
  △「駄目だわ、あれ」
  ○「おれも好き嫌いすごいしな」
  △「治んないですよそれ」
  ○「治んないかい」
  △「好き嫌いって治んないから」
  ○「好き嫌い治んないかい」
  △「治んないわ」
  ○「うわ! 旨そう」
  △「旨いですよ」
  ○「旨いわ」
  △「旨い旨い。東京でこんなの喰ったことないよね」
  ○「そうかあ」
  △「ないない、あの、精肉みたいなやつなら」
  ○「精肉って何」
  △「なんかあるしょ、旨くないやつ、精肉」
  ○「わかんないわ」

002 『郊外のJR駅前のバス停に立つ紺のジャージ姿の男子中学生と、バス停から約10メートル離れた歩道の縁石に腰掛ける同じ恰好の男子中学生』
2006年10月29日夕、札幌市白石区
  ☆「ヤベせんぱーい!!」
  ★「あー!?」
  ☆「ちょ、こっち来てー!!」
  ★「やだー!!」
  ☆「死ね!!」
  ★「来年まで生きさしてー!!」
  ☆「わかったー!!」

003 『私と「北海道人」編集部の同僚』2006年11月2日午後、札幌市北区
  J「どうそれ」
  S「はい」
  J「新連載」
  S「はい」
  J「メルマガの」
  S「読むんですか」
  J「読んでみて」
  S「なんかわかんないです」
  J「駄目?」
  S「ちょっとわかんないです」
  J「駄目か」
  S「眠くなってきます」
  J「駄目かこういうの」
  S「ええと、こういうことが、あったんですか」
  J「あったの」
  S「こういう、会話が」
  J「そういう会話があったの」
  S「創作じゃなくて」
  J「じゃなくて、そういう会話があったの」
  S「聴いてたんですか」
  J「聴いたのをそのまま書いたの」
  S「ああ」
  J「だから、2006年の北海道ではこういう会話があったんですっていう」
  S「ああ」
  J「そういう記録」
  S「ああ」
  J「そんだけ」
  S「ああ」

(小笠原 淳)

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=新連載=
【NEWSぱくりんこZ】第01回(2006年9月30日〜10月7日採取)

札幌市北区を拠点に、バイクで暴走行為を繰り返していた少年グループ「極龍会」が9月28日、札幌北署で解散式を行った。式では、リーダーの少年が「仕事、勉学に励み立派な社会人になります」と宣言し、特攻服を同署に提出した。
(『北海道新聞』9月30日付朝刊)

特攻服を着て大声で叫びながら繁華街を歩き回る「徒歩暴走族」が、札幌市内に”冬季限定”で出現している。10数年ほど前から現れ出し、主に10代の少年少女で構成。車両を使わないため、道交法の共同危険行為や暴走族を対象とした道条例の摘発対象にはならないという。(『毎日新聞』9月30日付朝刊)

ナマコ約116?を密漁し、道海面漁業調整規則違反などに問われた函館市内の無職の男2人の判決公判が函館地裁で行われ、執行猶予付きの有罪判決を受けた。ナマコが押収され海に戻されたことなどを考慮し、実刑は免れた。
(『北海道新聞』10月2日付夕刊)

高速道路料金を支払わずに料金所を強行突破したとして、東京都品川区の男性(44)が道路整備特別措置法違反の疑いで書類送検された。男性は、高速道路料金不払い運動をしている「フリーウェイクラブ」のメンバー。摘発は道内初。
(『読売新聞』10月3日付夕刊)

サッカー・イタリア1部の名門、インテルミラノのFWアドリアーノ(24)が、昨季以来の不調から抜け出せない上、太り過ぎとの批判を受けている。公式サイトでは体重87キロとしているが、一時は100キロとの疑惑も。本人は「マンチーニ監督が太っちょって呼ぶんだ」と嘆いた。
(『朝日新聞』10月4日付夕刊)

中国政府は10月4日までに、中国人観光客のマナー向上を目指し、国民が旅先で守るべき規則を公布した。「たんを路上に吐かない」「けんかをしない」「外国人と強引に写真を撮らない」「ホテルの備品を持ち帰らない」など。
(『北海道新聞』10月5日付朝刊)

大阪府警は10月4日、窃盗と建造物侵入の疑いで大阪府警都島署地域課の巡査(24)を逮捕。同巡査は「男児の靴のにおいを嗅ぐとスーッとしてストレスがとれた」と話している。
(『北海道新聞』10月5日付朝刊)

札幌市円山動物園の雄のマサイキリン「シゲジロウ」を和歌山県の観光施設に移送しようと、職員が悪戦苦闘している。輸送用のケースに餌を入れて自分から中に入るのを待っているが、警戒心が強く近づこうとしないという。
(『朝日新聞』10月6日付朝刊)

稚内郵便局の職員の男(34)=懲戒免職=が10月6日、窃盗容疑で日本郵政公社旭川観察室から旭川地検に書類送検された。男は先月、自分の職場に忍び込んで金庫から現金1万円を盗み、その後思い直して返そうしたが金額を思い出せず、本来あるべき金より多く戻してしまい、事件が発覚したという。
(『朝日新聞』10月7日付朝刊)

「出会い系サイト」に交際相手を求める書き込みをしたとして、苫小牧市の無職少女(16)が出会い系サイト規制法違反の疑いで書類送検された。少女は年齢を偽ってサイトに入り、掲示板に「?マイナス?歳」と書き込んで自分が未成年だと明かしていたという。
(『読売新聞』10月7日付朝刊)

(山崎達之)

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【今週の『北海道人』】06年11月13日〜26日

11月15日(水) 「食のサポーターがゆく!」更新
  北海道の「食のサポーター」たちをレポートした特集、空知支庁の交流会報告に続く第2弾は、上川支庁での道中です。和寒の野菜、愛別の舞茸、美瑛の百合根、美深の羊、旭川の米、酒、その他、その他、その他…。秋の収穫を紙上で、じゃなかったウェブ上でご堪能ください。

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【次号予告】

 次号ではさらにわけのわからない新連載を始めたいと思っています。主語がありませんが、「思っている」のは私です。私が誰なのかは、ひと言では伝えられません。
  次号(新創刊02号)は、11月27日(月)配信予定。
  『北海道人』及び『メルマガ北海道人』を、今後ともよろしくお願い申し上げます。

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